自分で作ってみんなで遊べる! プログラミング マインクラフトでゲームを作ろう!本無料ダウンロード
自分で作ってみんなで遊べる! プログラミング マインクラフトでゲームを作ろう!
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によって D-SCHOOL 水島滉大
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内容紹介 この1冊で、20のゲームが作れる キミはすべてクリアできるか!?最高に楽しいマインクラフトを、スクラッチで動かし、学べる!マインクラフトは、日本では“遊び”“ゲーム”のイメージが強いですが、欧米で学習教材として高く評価されています。マインクラフトは、ステージやシナリオをクリアしていくゲームのように、「ゴールがあるもの」ではありません。「ゴールのない世界」=「答えのない世界」の中で、自由に表現できるのがマインクラフトの特長です。この本では、PC版のマインクラフトを、学習用のプログラミング言語であるスクラッチで操作するため、小学生でも無理なくプログラミングができます。多くの初心者向けの書籍とは異なり、この本では、「おもしろいゲームを作る」ことを重視しています。「簡単なプログラムを作って終わり」ではなく、「友だちにすごいと言ってもらえそう」、「かっこいいと思ってもらえる」ゲームを作れます。20種類のゲームを作ることができるので、1冊でたっぷり“遊び”“学べ”ます。■この本をぜひ手に取ってほしい方●スクラッチなどにふれたことがあり、プログラミングを楽しいと思った方すでにスクラッチで初歩を学んでいたり、ワークショップ・体験会で興味を持っていたりする方に最適です。マインクラフトゆえの楽しさで、ますますプログラミングを好きになれます。●プログラミングに興味を持っている方プログラミング経験がゼロでも取り組めます。これまで興味が持てていなかった方でも楽しめるでしょう。■おもな対象年齢小学校1年生~6年生・中学生※この本では、マインクラフトPC版と、D-SCHOOLが開発した「マイクラッチ」を使ってプログラミングを学びます。 マインクラフトPC版のご用意が必要になります。 内容(「BOOK」データベースより) この本では、欧米で学習教材として評価の高いマインクラフトでゲームを作っていきます。学習用のプログラミング言語であるScratchをベースとしたソフト「マイクラッチ」で操作するため、小学生でも無理なくプログラミングができます。最大20種類!作ったゲームで友だちに遊んでもらえます。プログラムの説明は、文章やイラストはもちろん、映像でも解説をしています。YouTuber風の解説映像を見ながら、楽しくプログラミングを学べます。対象読者:小学校1~6年生・中学生。 著者について ●D-SCHOOL 水島滉大:小・中学生向けのプログラミングスクール「D-SCHOOL」のエンジニア。静岡県立大学経営情報学部卒業。高校教諭第一種免許状(商業・情報)を所持し、高校の非常勤講師として教壇に立つ。マインクラフトがまだβ版だった2010年頃からプレイしている日本屈指のマイクラユーザーで、通称:マイクラキング。マインクラフトユーザー、エデュケーショナル・デザイン(株)の現役エンジニア、そして教育者の3方向から子供たちが楽しく学べるコンテンツを開発中。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 水島/滉大 D‐SCHOOLエンジニア。静岡県立大学経営情報学部卒業。高校教諭第一種免許状(商業・情報)を所持し、高校の非常勤講師として教壇に立つ。大学ではプログラミングやマルチメディアを学び、学生時代よりエンジニアとしてD‐SCHOOLをサポート。マインクラフトがまだベータ版だった2010年頃からプレイしている日本屈指のマイクラユーザーで、通称:マイクラキング。マインクラフトユーザー、エデュケーショナル・デザイン(株)の現役エンジニア、そして教育者の3方向から子供たちが楽しく学べるコンテンツを開発中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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この本の内容に取り組むために必要なマインクラフトはJava版。既にインストールしてあったJava版マインクラフトで問題なく出来ました。STEP 3: 記載されているJDKのインストールは書いてあるようには出来ませんでした。具体的には、本に記載されているウェブサイトからダウンロードしたjdk-8uNNN-xxxxxx...exeをインストールしようとするとエラーが出ました。そこで、Oracleのウェブサイトからjdk-8uNnn......exeをダウンロードして実行しました。STEP 4: Minecraft Forgeのインストールは書いてある通りに出来ました。Minecraftの起動オプションの設定のところは、Forgeからマイクラッチへの名前変更が出来なかったので、Forgeを複製してから名前を変えました。Minecraftのバージョンが違うのか起動関係の設定やフォルダの指定等がちょこちょこ本と違いましたが出来ました。STEP 5: MODファイルをダウンロードして、拡張子が.jarのままでよいのか気になりながらmodsフォルダに移しました。その他: プログラムは何処に保存しても問題ありませんが、プログラムを開く際に参照先がデスクトップになっているのでデスクトップにプログラム保存フォルダのショートカットを置いています。(マインクラフトランチャーが起動しなくなった時期があり、ウェブ上で情報を探しつつ再インストールしました。残しておくべき設定ファイルの選別等はプログラミングやPCについて素人の当方にはかなり面倒でした。準備段階について、パソコンに不慣れな人には説明不足と感じられる部分がありそうに思われます。それでもおそらくたいていの人はこの本の説明沿って取り組んでいけるだろうと思いました。追記1上記の準備のあと、プログラムを作ってマインクラフトに反映させてと問題なく出来ています。スクラッチは未経験でしたが、本に書いてあるようにプログラミングするのは簡単です。追記21ヶ月ちょっとだったかで、この本に書かれているゲームを一通り作り終えました。30分/日に時間制限し(自主管理)、週に1-7回、気が向いた際に取り組んだようです。その後もカスタマイズしたり、詳細未記載の紹介作例に取組んだり、思いついたものを作ったりしています。やり終えてからの感想として、マインクラフトで遊ぶ期間を始めにしっかり設けたのがよかったと思います。楽しんで遊んでいるマインクラフトを舞台にプログラミングできることがモチベーションになったと感じました。様子見期間を取って、今は、スクラッチに取組んでいます。マイクラッチを理解した後だと、スクラッチを理解するのが簡単です。そして、高くなった自由度を歓迎して遊んでいるように見えます。マイクラッチの後にスクラッチに取組むのによい本として「Scratchおもしろプログラミングレシピ」を挙げておきます。
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