日本の戦争:歴史認識と戦争責任本無料ダウンロード

日本の戦争:歴史認識と戦争責任

strong>本, 山田 朗

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によって 山田 朗
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内容紹介 「成功事例」とされがちな日露戦争と「失敗事例」される日中戦争。これらに関連性はあるのか? そこに焦点を合わせると、日本の戦争の本質と実態が見えてくる。日本戦史研究で著名な山田教授がその核心部分を解き明かし、戦争の〈記憶〉の継承のあり方を示す。現在の改憲論を下支えする歴史修正主義の特徴と問題点も浮き彫りにする。略年表も付す。 内容(「BOOK」データベースより) 過去から何を学ぶかで、現在と未来は大きく変わる。 著者について 1956年、大阪府生まれ。明治大学文学部教授、歴史教育者協議会委員長。主な著書に『日本帝国主義の満州支配』(共著、時潮社、86年)『昭和天皇の戦争指導』(昭和出版、90年)『大元帥・昭和天皇』(新日本出版社、94年)『外交資料近代日本の膨張と侵略』(編、新日本出版社、97年)『歴史教育と歴史研究をつなぐ』(編、岩波書店、07年)『日本近現代史を読む』(共著、新日本出版社、10年)『兵士たちの戦場』(岩波書店、15年)『近代日本軍事力の研究』(校倉書房、15年)『昭和天皇の戦争』(岩波書店、17年)など多数。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 山田/朗 1956年、大阪府生まれ。明治大学文学部教授、歴史教育者協議会委員長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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報道機関が報道しなかった点や、軍や政府が本当のことを公開しなかった点が書かれており、歴史の真実を知ることが出来る良書です。

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