季節のつるし飾りとちりめん細工オンラインブックダウンロード
季節のつるし飾りとちりめん細工
strong>本, 井上重義
季節のつるし飾りとちりめん細工オンラインブックダウンロード
によって 井上重義
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内容紹介人気のつるし飾りを四季を愛でるモチーフから格調高い五節句の飾りまで、季節に合わせて楽しめる1冊。春は桜や春のつるし飾り、鯉のぼりのつるし飾り、夏は七夕のつるし飾りやひまわり、秋は重陽の節句飾り冬はお正月のつるし飾りなど春夏秋冬ごとのつるし飾りを選んで構成。輪下げ、1連、2連飾りなどバリエーションも豊富に紹介します。またつるし飾りにも使用している18種類のちりめん細工は、木蓮袋、桜袋、鯉袋、大山蓮華袋、蛸袋、ゆり袋、七夕の着物、野菜袋、ひまわり袋、ほたる袋、金魚袋、小菊袋、コスモス袋、美男葛、招き猫、獅子頭、いが栗、和菓子を詳しい写真でわかりやすく作り方を掲載。すべて型紙つき。ちりめん細工の基礎もついて、じっくり楽しめる1冊に。著者について1963年より日本の郷土玩具の収集と調査研究に取り組み、1974年に玩具博物館を設立。現在世界150か国から8万点を超える資料を収集。こどもや女性の文化に光をとの信念からちりめん細工の資料収集にも取り組み、3000点以上の資料を所蔵。ちりめん細工の継承と普及に努めている。「伝承の布遊び ちりめん細工」(NHK出版)、「いちばんよくわかるつるし飾りの基礎」「いちばんよくわかるつるし飾りの基礎2」(日本ヴォーグ社)など著書多数。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)井上/重義 1939年兵庫県姫路市生まれ。1963年より日本の郷土玩具の収集と調査研究に取り組み、1974年に玩具博物館を個人で設立。6棟の建物に国内外の資料9万点を収蔵展示し、わが国を代表する玩具博物館を築く。2016年、ミシュラングリーンガイド二つ星に認定される。「子供や女性の文化に光を」との信念から1986年よりちりめん細工の資料収集と調査にも取り組み、3000点を超す資料を収蔵。ちりめん細工の普及と質の向上に努める。兵庫県文化賞、地域文化功労者文部科学大臣表彰、サントリー地域文化賞など受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
以下は、季節のつるし飾りとちりめん細工に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
表紙にも出ているユリが作りたくて買いました。花弁と花芯に24番ワイヤーを入れています。基礎からわかるのシリーズと違ってワイヤーを使ったり花弁に切り込みを入れたりと、より細部までリアルな花が紹介されています。木蓮、コスモス、小菊など、もはや袋物ではなく、フラワーアートのようです。写真がたくさん出ていて、キレイです。
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